スカルプタトゥーの奥深さ

こんにちは。

スカルプタトゥールースです。

本日より予約開始となりましたがありがたい事に朝から予約連絡頂いております。

嬉しい限りです✨

本当にスカルプタトゥーって奥が深いんです。

最初講習を受ける前はドットを打てば良いだけだと思っていました。

スカルプタトゥー

実際CHEUDA以外のスクールの説明会うけた時は簡単だから3日目にはお客様に出来るよと説明を受けていました。

ですが実際は・・・

無理でした。

打つだけなら簡単ですよ。

ドットの形や大きさ、インクの滲みを無視して打つだけであれば。

ですが、講習を受けて分かった事はその方の頭皮の状態(皮脂が出やすい、乾燥している、湿疹がある、反応しやすい、敏感肌)やその方の生活習慣(仕事内容、スポーツ、飲食、喫煙、お風呂、サウナなどなど)で出方や消え方も違ってきます。

それを理解した上で針の種類、刺す深さ、インクの色、機械の打ち方の種類を選ばないといけません。

なのでそんなに簡単にはお客様には出来ないんです。

CHEUDAでは1回目の4日間の講習、1ヶ月間の練習&課題などをクリアーし、2回目の3日間の講習を受けて卒業です。

CHEUDA スカルプタトゥー

この1ヶ月間の練習と課題の大切さがやってみて分かりました。

人工皮膚にも打つますし、実際モデルにも打っていきます。

そこで気づきが沢山出てきます。

なので2回目の講習では皆んなが自信持って打てるんです!

私は12期生なのですが、1回目の講習の時11期生の2回目の講習と一緒に練習させて頂きました。

たった1ヶ月であんなに出来るようになるの?って同期と話してたのを思い出します。

それくらい実力差があったんです。

なので2回目の講習の時一緒になった13期生の新生徒の方にも、俺らもそんな感じやったから安心してって声かけてあげれてました。

奥が深くでもやってて楽しいスカルプタトゥーには明るい未来しかありません。

これからはお客様の悩みを少しでも改善してあげたいのと、このCHEUDAのスカルプタトゥーを全国に広めていきたいと思っています。

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